Happinesss通信 第63号 【うちの子どもとして生きていく】

先日、近所のデパートでウィンドウショッピングをしていると

突然、女性から声をかけられました。

「○○ちゃん!」

急に子どもの名前を呼び止められて

私はびっくり‼️

お顔を拝見したら

あ、この人、知ってる!

でも、思い出せない〜

そもそも名前と顔を覚えるの苦手で💦

私の表情を見て察して下さったのか

「□□地区ケアプラザの鈴木です(仮名)」とにっこり。

あ〜あ

その時の事を思い出して、納得。

ケアプラザでボランティアをされている方でした。

そこではお互いに挨拶を交わして別れたのですが

ラブラブ

後になってジワジワと嬉しさがこみ上げてきました

ラブラブ

こうやってこの子はうちの子どもとして生きていくんだなぁ

当たり前なのだけど

地域で出会う人たちはほっぺ王子様をうちの子として

覚えてくれている

ラブラブ

そういう人が1人、また1人と増えていくんだなぁ

何気ない日常のことなんだけど

私にとってはなんだかじんわり嬉しい出来事でした。